寒い日、スポークを切りながら

今日も外では寒さが身に滲みる太宰府地方。

ご来店のお客さんもないので、作業を捗らせたい。

ホイール作成のためのスポークカットを始めた。

看板屋さんでアルバイトしていた頃のことを思い出す。
そこで使われていた、棒を均等に切る機械を真似したからだ。

そして、あのおっかない工場長の顔も思い出した。




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